インタビューを掲載しました

震災から9年が経過し、震災後に生まれた児童や、当時教壇に立っていなかった教員も増え、教訓と経験の伝承の重要性がさらに高まっています。
そこで、災害遺構活用支援プロジェクトでは、「震災遺構 仙台市立荒浜小学校」を教育現場で活用する上で、より深く知る資料として、荒浜小学校に深く関係する方々にインタビューを行いました。

第1弾は、震災当時、荒浜小学校の5年生の学級担任でいらした阿部淳一先生(現:仙台市立高森小学校校長)。
第2弾は、震災遺構 仙台市立荒浜小学校のスタッフを務め、HOPE FOR project 代表としても荒浜で様々な活動を行っている、髙山 智行さんです。

http://drr.miyakyo-u.ac.jp/memories/project/arahama/#pj03
http://drr.miyakyo-u.ac.jp/memories/project/arahama/#pj03